レシート
支出を記録
拠出を記録
今月のサマリー
レシートの処理状況
読み取りは毎晩22:00に自動で行われます。読み取れたものは、家計・事業・プライベートのどれかをAIが判断して自動で記録になります(画像は期限なしで保存。消すときは「データ管理」から)。
24時間以上処理されていないレシートがあります。自動処理が止まっている可能性があります。「手入力で登録」で先に登録することもできます。
月ごとの推移
数字で見る
記録
左のチェックは「確認済み」の印です。レシートと見比べて合っていたら付けてください(付けると「要確認」の印も消えます)。手入力した記録は、最初から確認済みです。
貯金
目的別のゴールを作り、誰がいくら積み立てたかを記録します。今月の貯金余力(収支差額)は上のサマリーを参考にしてください。
確定申告(医療費・ふるさと納税)
「医療」「ふるさと納税」カテゴリの支出を年単位で集計します。あなたのプライベートの記録も含みます(もう一人のプライベートは見えないので含まれません)。事業の収支は「事業」タブにあります。
医療費控除
ふるさと納税
カテゴリの管理
支出カテゴリの改名・並び替え・削除ができます。記録に使われているカテゴリは削除できません。
年間の事業収支(確定申告用)
この帳簿(あなたの事業)の売上・経費を1年分まとめて見られます。CSVは会計ソフトへの取り込みや、税理士への提出に使えます。
月別
経費の内訳(勘定科目)
AIが読み取ったレシートは、提出前に画像と見比べてください。アプリの画像は帳簿入力の補助で、電子帳簿保存法の保存要件は満たしません。領収書の原本は、紙などで保管してください。
定期支払(毎月の固定費)
AIツールの利用料、オフィスの家賃など、毎月決まって払う経費を1回登録すると、支払日が来たときに、毎月の経費として、この帳簿に自動で入ります(アプリを開いたときに入ります)。入った記録には「定期」の印が付き、未確認です。請求書と見比べて、確認済みのチェックを付けてください。金額が変わった月は、その月の記録だけ「編集」で直せます。
事業プロフィール
レシートを読み取るAIが、家計か事業か・どの勘定科目かを判断するときに使います。事業の内容と、経費にするもの・しないものを書いておくほど、判断が合うようになります。この内容はあなたにしか見えません。
プライベートの記録を保存
この帳簿(あなただけの家計簿)の収入・支出を、1年分まとめてCSV(Excelで開けます)にできます。もう一人には見えません。
プライベートのメモ
レシートを読み取るAIが、「これはプライベート(あなただけの家計簿)に入れる」と判断するときに使います。何も書かなければ、AIはプライベートにしません(「プライベート」を選んでアップロードしたレシートだけがプライベートになります)。この内容はあなたにしか見えません。