ふたり家計簿

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今月のサマリー

拠出合計 ¥0
支出合計 ¥0
収支差額 ¥0

月ごとの推移

数字で見る

記録

左のチェックは「確認済み」の印です。レシートと見比べて合っていたら付けてください(付けると「要確認」の印も消えます)。手入力した記録は、最初から確認済みです。

貯金

目的別のゴールを作り、誰がいくら積み立てたかを記録します。今月の貯金余力(収支差額)は上のサマリーを参考にしてください。

確定申告(医療費・ふるさと納税)

「医療」「ふるさと納税」カテゴリの支出を年単位で集計します。あなたのプライベートの記録も含みます(もう一人のプライベートは見えないので含まれません)。事業の収支は「事業」タブにあります。

家計のCSVをダウンロード

医療費控除

ふるさと納税

カテゴリの管理

支出カテゴリの改名・並び替え・削除ができます。記録に使われているカテゴリは削除できません。

年間の事業収支(確定申告用)

この帳簿(あなたの事業)の売上・経費を1年分まとめて見られます。CSVは会計ソフトへの取り込みや、税理士への提出に使えます。

月別

経費の内訳(勘定科目)

AIが読み取ったレシートは、提出前に画像と見比べてください。アプリの画像は帳簿入力の補助で、電子帳簿保存法の保存要件は満たしません。領収書の原本は、紙などで保管してください。

事業プロフィール

レシートを読み取るAIが、家計か事業か・どの勘定科目かを判断するときに使います。事業の内容と、経費にするもの・しないものを書いておくほど、判断が合うようになります。この内容はあなたにしか見えません。

レシート全体が写るように撮影してください(長いレシートも1枚のままでOK)。領収書・請求書のPDFも送れます(5MBまで)。AIが読み取って、どの帳簿(家計・事業・プライベート)かを判断して自動で記録します。誤りがあれば、あとで一覧から直せます。

どの帳簿に記録するか
    レシート

    縮小して保管した画像です。高画質で開く(残っている場合)

    AIは、迷うときは家計にして「要確認」を付けます。事業にしてよいものを具体的に書くほど、事業の判断が増えます。

    開始月が過去の月なら、その月から今月までの分が、まとめて経費の記録に入ります。その月に支払日がないとき(31日など)は、月末の日付になります。解約したら、最後に払う月を、終了月に入れてください(過去の記録は残ります)。金額を直すと、これから入る月に効きます(入った月は、そのままです)。

    ここに書いたものだけ、AIがプライベートにします(何も書かなければ、AIはプライベートにしません)。迷うときは家計にして「要確認」を付けます。プライベートの記録と、このメモは、もう一人には見えません。